天然温泉

五つの源泉と二種類の泉質

豊富な湯量と弱アルカリ性の五つの泉質

不二の湯:単純温泉 低張性弱アルカリ性高温泉 / 鷹の湯:ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉 低張性弱アルカリ性高温泉 に代表されるほとんど無味無臭に近い無色透明、弱アルカリ性のお肌にやさしい泉質です。
※源泉50〜56℃の為加水にて適温にしております。

源泉/「不二の湯」「新湯」

泉質

単純温泉 低張性弱アルカリ性高温泉

一般的適応症

神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復、疲労回復、健康増進

一般的禁忌症

急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)

お湯の特徴

無色透明、無味無臭。石ケンの泡立ちも良く、湯は肌にやわらかです。

源泉/「河原の湯」「滝の湯」「鷹の湯」

泉質

ナトリウム・カルシウム…硫酸塩・塩化物泉 低張性弱アルカリ性高温泉

一般的適応症

神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復、疲労回復、健康増進

泉質別適応症

動脈硬化症、きりきず、やけど、慢性皮膚病

一般的禁忌症

急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)

お湯の特徴

無色透明、塩とは違ったから味があり、保温効果に優れています。

温泉分析表

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